コンテンツの企画・制作・SNS運用から、
社内で制作を続けるためのツールづくりまで。
実際に使うところまでご一緒します。
| 運用・制作の導入企業 | CalomyWHITE SCORPIONYOMITE |
| 広告領域での協業 | CARTA HOLDINGSADWAYSLINEヤフー |
自社で運営するメディアの
一部をご紹介します。
企画・生成・投稿・振り返りまでを、自社で回している仕組み。
自社プラットフォームで、思いついた瞬間に大量運用。
消費者を惹きつけるアングルを洗い出し、AI で検証し、当たった訴求で購買需要をつくります。
商品・着用シーン・機能・悩みから、買い手が反応しそうな訴求の切り口を並べる
アングルごとに構成・台本・編集を型にして、検証に足る本数を一気に投稿する
ブランドの基準に合うかは人が見る。合わないものは世に出さない
認知を刈り取って、購買需要をつくる
TikTok/IG → Shopify への導線をつくり、当たった訴求を LP・広告へ転用します。
再生数・保存数を「売れている証拠」として、卸先バイヤーへの提案書・展示会・店頭POPに転用します。
摩耗する速さに、供給の速さで追いつきます。
最初は Ceed が回し、社内でその都度企画・生成できる仕組みにします。
当たった訴求もフリークエンシーが上がれば効かなくなる。差し替えが遅れると CPA が悪化する
制作コストが高く 1〜2 案しか作れない。当たったかもしれない訴求が試されないまま終わる
依頼から納品まで数週間。出したいタイミングに素材がない
訴求違いを必要な本数だけ生成し、配信結果を見て差し替える
生成ツール・テンプレート・手順書を渡し、担当者がその都度つくれる状態にする
受注・広告・顧客データをつなぎ、買い続ける顧客を集められているかを見える化。
定期通販メーカーで共同開発中の仕組みをもとに、設計・実装・定着まで伴走します。
反応の取れた訴求が分かる
その訴求を広告に転用し、本数で検証する
広告・受注データで、集めるべき顧客と投資先を決める
重点商品と、増やしたい購入行動を確認。素材・販売先を踏まえ、最初に取り組む範囲を絞ります。
企画と表現の方向性をすり合わせ、初回のコンテンツを制作。確認を経て配信します。
視聴や商品への関心、販売先への移動などを振り返り、次の制作に反映します。
広告以外の獲得経路を作りたいが、SNSで再生とCVを継続的に生む型が無かった。
複数のSNSアカウントを立ち上げ、訴求ごとにAIで企画・制作・投稿・分析を反復。AppsFlyerでインストールまで計測。
6アカウント・225投稿で累計1,000万+再生。
インストール60件を直接計測。
どの訴求が刺さるか分からないまま、制作コストの都合で1〜2案しか試せていなかった。
訴求を4種類に分けて並列で生成し、反応を訴求単位で計測。当たらないものは止め、当たったものに本数を集中させた。
225投稿で累計1,000万+再生。
10万再生超えは30本。
初回CPAではなく、F2以降の継続売上まで含めた採算で、止め・伸ばしを判断できます。
同じCPAでも、続く導線と続かない導線があります。それを切り分けられます。
どの商品から入った人が長く続くか。入口商品の設計に返せます。
F2以降の継続売上が流入元に紐づかず、真の広告採算を判断できなかった。
ecforceとBigQueryの受注データを監査し、定期購入IDを軸にコホート集計を再構築。
媒体・LP・商品別に、利益まで見て投資判断できる基盤を共同開発中。